一目均衡表を極めるリスト必須15項目

株であれ、FXであれ相場というのは魅力的な世界です。相場は美をはらむ故。

うまくすればお金も稼げるわけで。売れない絵を描く自分には強力なパトロンが必要なんです。

 相場は美と密接に関係しています。経済が織りなす、この活動は人工でありながらも自然に即した動きをいたします。

 なんかね、ネットで調べると 一目均衡表でチャート見るスキルをきちんと身につけるには結構覚えることが沢山あるみたい。

 それらをざっとリストアップ、しかしこれだけじゃないよね、きっと。

  1. ローソク足
  2. 基準線
  3. 転換線
  4. 遅行線
  5. 先行スパン1
  6. 先行スパン2
  7. 分、時間、週、月足の関係性
  8. 基本数値
  9. 対等数値
  10. 波動論
  11. 時間論
  12. 値幅観測
  13. 型譜
  14. 資金喪失リスクの分散
  15. フィボナッチ数列
  16. エリオット波動

 これらを有機的に結び付けて理解し「売買の判断」をできるようになることが目標か。

ですから、ソファーにふんぞり返って偉そうに言うと、単に覚えただけではあまり意味がありませんよ。覚えたことを使ってチャートの過去を分析し現在のレートの次の展開くらいは何となく見えてくるようでなくちゃダメです。それでなくて、どうやって稼げるんです?自信を持って売買できますか?


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